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えろふ1年後
空白期間をちょいちょい書いていこう。

春を待って、えろふの1年後の墓参りに行ったのである。

到着日はあいにくの雨であった。

が、

俺の神社めぐり最中は雨が降らないという晴れ男スキルを発揮してみた。

夜にえろふぶらざーと待ち合わせ。
岡山の幸をご馳走になった。

写真はおいおいアップしていこうと思う。
いろいろやってるとまた書かなくなりそうだから。

えろふの面影というか、やはり兄弟なんだなーという挙動。
気難しくないえろふといおうか。
こういう言い方は失礼だと思いつつも、
ツイッター等で交流は増えたものの、まだ『えろふの弟さん』であった。
いろいろ話しているうちに、1個人として付き合って行きたい方だなーと思った。
思考が俺と似ている部分が多くて話しやすかった!

体調の良い時にでも都内で語り合えればなと思いつつも時が過ぎていたなぁ。





墓参り当日。
タクシーにてえろふ宅へぶーん。
よくわかってない運ちゃんで余計に金がかかった挙句、
そこそこ徒歩になったという残念さ。

野生の感とうろ覚えで到着。

大歓迎して頂きありがたい事です。

ぱぱんとままんと一緒にえろふの墓参りに行った。

なんだろなぁ。
自分の墓とかどーでも良いと思ってるけど、
こうやって会いに行ける場があるのは良いよね。
だから埋葬自体は否定しないんだ。
個人を偲ぶってのもあるけど、やはり残った者の為でもあるよね。
少しでも会った気分になれる。

墓に水をかけて、線香を・・・献じ・・・?置いて。
心の中であほ犬を罵倒して墓参り終了。

お昼前に行ってしまったのでね、気を使わせないってのも無理があるよね。
完全にお昼ご馳走イベントだよね。
逆にお昼を持って言ってしまうってのはどうだろうか。
まぁこれを見越してご祝・・ご仏前やらを多めにするってのがスマートなんだろうなと今ふと思ったのであった。
日本の慣例を思い浮かべれば自ずと答えが出てくるのであります。
ただの金銭物々のやり取りではないのであります。

さてさて、色々こたつでお話をした。
2回目以降は家族扱いだそうな。
客人扱いは本日のみ!
次回はこき使われるとの事^p^

岡山にも実家が出来たようだ。

岡山の城を見学したいと申した所、ぱぱんが送ってくれた。
一緒に見学したかったのだが、どうにも駐車場が一杯・・・。
残念無念、路上でお別れとなったのである。

一人烏城攻めであった。
目に付く場所で花見を始めて騒ぐやつらをみて、日本の恥をさらさない事を願ったのであった。

次に行くときはぱぱんの捌いた魚が食いたい。
えろふの墓参りは段々二の次になっていく。
お前なんざついでだよついで!!
by eliphas_s | 2014-09-18 20:45 | 地球
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